ブランド戦略
- ターゲット設定
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- パーパス設計
- ブランディング戦略立案
家に例えれば、"設計図"にあたるくらい大切な「ブランド戦略」。「誰に届けるか」というブランドの幹となる部分をつき詰めて徹底的に戦略的に設計します。「誰に」を具現化にすることでどんなブランドにするべきかを明らかにします。
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私たちにしかできないこと
家に例えれば、"設計図"にあたるくらい大切な「ブランド戦略」。「誰に届けるか」というブランドの幹となる部分をつき詰めて徹底的に戦略的に設計します。「誰に」を具現化にすることでどんなブランドにするべきかを明らかにします。
「いつ・どんな時に必要」なブランドなのかを顧客目線に立って分析します。「どんな問題を解決する商品サービスなのか」、「購入後はどんな気持ちになるのか」など、どんな顧客体験をさせるべきなのかを考察します。ブランドのコミュニケーション方法を決める重要なフェーズです。
「誰にどんな時に必要か」をブランド表現を通してアウトプットします。ブランド戦略と顧客理解などのステップを踏襲することで、タグラインやブランド名などが誕生、各フェーズを通して導かれるようにブランドを設計します。デザインありきではなく、ブランドを設計するのがJIYUJIZAI流のやり方です。
PRの真骨頂であるPR戦略立案や、戦略から導き出されるPRイベントなどを立案します。「拡散」するだけではなく、ブランディングに基づいたPRイベントなど「どこの誰に、どうやったら伝わるか」を緻密に設計。オンラインオフライン問わず、最適な戦略を数年単位で設計・戦略を組み立てることが得意です。
PRの基本であるメディアとのリレーション関係構築を行います。2,000名を超えるメディアリストから適切に当たるべきメディアを選択し、コミュニケーションを図ります。一過性でないムーブメントを作り出すPRを基本とします。
コンタクトを取るための材料となるプレスリリースなどを専門家の目で制作します。メディアが求めているプレスリリースやニュースレターなど、書けそうで書けない部分を専任のPRスタッフが執筆。ブランディングで設計したアウトプットをPRコンテンツ制作で的確に伝えます。
「拡散」フェーズとなるSNSのアカウント戦略を組み立てます。どういった価値筋があるか、数値的にはどうかなど左脳と右脳を行き来しながら、最適なSNSのアカウント戦略を立案・修正します。“バズる“ではなく、ブランディング会社だからこその「ブランドの幹となるSNS戦略」を得意とします。
SNSにおけるイメージの制作やデザイン、ブランドのトーン&マナーを設計します。目先で追いがちないいねなどの数値がつくかだけではなく、どんなブランドアカウントにするべきかを最重要に考え設計。「かわいい」「映える」だけでなく、どんなコミュニケーションをとるべきかを大切にします。社内デザイナーがデザインを担当するため、一貫したコンテンツ制作が可能です。
日々の数値的な運用や、コメントの返信など社内だけでは煩わしい業務も一括で引き取ります。以前のような「バズる投稿」だけでなく、アカウントの総合性で評価されるようになってきている昨今のアルゴリズムから重要性が増しているフェーズです。業務の片手間では対応しきれない、手間のかかる日々の部分も弊社のプロフェッショナルが対応します。
ブランドの基礎・基盤となるアイデンティティを制作します。全体のデザインを管理監督するアートディレクションを初め、ブランドの基礎となるブランドロゴを制作します。ブランドとは何か、アウトプットで最も大切となるブランドアイデンティティに携われるアートディレクターが在籍しているのもJIYUJIZAIの魅力の一つです。
ブランドを体験できる空間デザインや、昨今では当たり前になったホームページデザインを設計します。デジタルだけではなく、立体的にデザインに起こすことで"体験"を促すことも価値の一つ。「ブランドとは何か」体験として具現化できる装置を設計・作り出します。
ブランドのアウトプットとして、パッケージデザインやイメージシューティングなどでブランドを具現化・表現します。俗に言われるデザインはアウトプットのこちらの部分。専属のアートディレクターやデザイナーがブランディング文脈から理解しているので、的確かつ適切に、マーケットに評価されるデザインを作り出します。